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素人デリが格別過ぎた

きっかけ

その日俺は無性にムラムラしていた。
「誰とでもいい、セックスしてぇ!」そんなサルの様な思考回路に陥っていた。
気づけばスマホ片手に鹿児島のデリヘル店舗を網羅している有名なサイトを開き店探しに没頭。
そしてチョイスしたのが素人デリヘルだった。
素人という言葉にあまり馴染みは無かったが
響きが何かエロそうというよく分からない理由に身を任せ、お店に電話をかけた。
俺「すいません、誰でも良いんでエロそうな女の子居ますか?」
店「居ますよ。丁度出勤中の女の子の中にお客さんの好きそうな子が。」
俺「じゃあその子で!」
スリーサイズとか顔の感じとかそういう大事な情報を一切聞かず即決。
もうここまで来たら突っ走るしかねえだろ!と気合十分にホテルへ向かった。

出会い

ホテルに着くとお店から電話が掛かってきて
店「嬢がまだ準備中ですので30分ほどお待ち下さい」
と連絡があった。30分か意外と長い。
とりあえず風呂に入ってゆっくりしようと思ったがこれが逆効果。
段々と自分の判断に自信が無くなってきてしまう。
「もしヤバイのが来たらチェンジか?」「もうちょっと詳しく聞いておけば良かった」
とか頭の中がネガティヴ思考に支配されていた。
とりあえず考えていても仕方なかったので風呂から上がると丁度ドアのノックが鳴る。
ドキッとしつつドアへ向かいゆっくりと扉を開く。
扉の向こうにはスラっとスレンダーなお姉さんが立っていた。
「よっしゃ、当たりだ!」と思わず叫んでしまいお姉さんに笑われてしまった。

いつもと違う

風呂などを済ませ早速ベッドイン。
素人デリヘルってどんな感じなんだろうと思っていると
「抱きしめて?」
上目使いで包容を催促された。こんなの反則だろ。
気づけば精一杯抱きしめていた。
なるほど、素人ってこういう事か。
何というか自分に恋人が居たらこんな感じなのだろうと思った。
そこからは甘えられながらお互いねっとりと濃厚な愛撫を楽しんだ。
挿入も今までとは一味違って高揚感に包まれていた。
事が終わり実は素人デリヘルは初めてだという事を伝えると
「そうだったんだ。結構ねハマる人多いみたいだよ?」
「みんな寂しいんだね。でも気持ち分かるなあ。」
と少ししんみりしながら話す彼女が印象的だった。

その後

10分前の電話が鳴る。
「ごめんそろそろいかなきゃ。また一緒に遊ぼうね!」
そういって彼女は扉を開け部屋を去って行った。
その時何とも言えない寂しさを感じた。
きっとこの寂しさを埋めたくてまた利用してしまうのかなと、
素人デリヘルにハマる人達の気持ちが少しわかった気がした。